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★@デザインならお任せ@★

03-5656-3875

年鑑『MdNデザイナーズファイル2010年度版』に、最新デザイン事務所の一つとして抜擢されました。
グラフィックデザインの可能性に向かって挑戦し続けています。

ミュー
所在地 東京都台東区松が谷3-12-1 DKビル 2F
電話 03-5656-3875
F A X 03-6386-2273
E メール info@muse-9.jp
ウェブ http://www.muse-9.jp/
営業時間 平日9:30~18:30
担当 飯村

 

ムック: 264ページ
出版社: MdN (株式会社エムディエヌコーポレーション)
ISBN-13: 978-4844360988
発売日: 2010/2/6

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タイトル

『MdN デザイナーズファイル 2010年度版』

P.230に掲載していただきました!!

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デザイン業務は、日々新しいものとの格闘。

それはセンスももちろんですが、技術面もまたしかりですね。
表現したいものがあるのに、技術的に無理だから諦めるというのは、デザイナーとして致命傷です。

そうしたデザイナーを陰で支えて下さっているのが、MdNさま発行のデザイン関連専門の書籍類でしょう。
それは『新しく・詳しく・深い情報』が満載で、デザインという仕事に関わっている方々であれば誰しも一目置くであろうことは周知の事実です。

今回は、何とそのMdNさまにお声掛けいただきました。

毎年この時期に発刊されている、年鑑『MdNデザイナーズファイル2010年度版』への掲載のお話!
デザイナーであれば誰しも憧れる一冊です。
今回は光栄にもこの1ページに私どもの制作物をとりあげていただきましたのでご報告させていただきます。


掲載者数は250名。

広告、装丁、エディトリアル、パッケージ、ロゴタイプ、グッズ、など、あらゆる分野で活躍するグラフィックデザイナーの代表的な仕事と連絡先が掲載されており、非常に利用価値の高い一冊となっております。

何といってもバラエティに富んだ内容にはあっぱれですね。
誰もが知る大御所の方から新人まで、幅広く網羅しこの一冊で”今のデザイン”を一望できる内容になっています。
たくさんの素晴らしい制作物に、私どもも大きな刺激を受けております。
広告代理店や制作プロダクションの方々、出版等のマスコミ関係の方々、またデザイナーを目指す方にとりましては、大いに参考になる年鑑だと感じずにはいられません。

昨年10月下旬、最初にMdNご担当の編集の方よりご連絡を頂きましたときは、本当に飛び上がって大喜びしました。
その後何度かやりとりをさせていただきまして、その温かく迅速なご対応のおかげで納得の1ページに仕上げていただくことができました。
本当にありがとうございました。

また、作品画像を掲載するにあたりまして、一冊一冊の当時のご担当でいらっしゃいました各出版社の7名の編集の皆様におかれましては、今回のご報告をさせていただきました折、ご快諾頂きまして誠にありがとうございました。
皆様のおかげで今回このような形で取り上げていただくことができました。
改めまして、心より感謝申し上げます。

鮮やかな黄色の装幀ですので、書店でもひときわ目立つはずです。
どうぞ皆様お手にとってご覧頂けましたら幸いです。


ちなみに。
「アイウエオ順」で掲載されているこの年鑑ですが、自分たちの隣ページが誰なのかとっても気になっていました(大人げないですかね)。


<関連掲載先リンク>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・株式会社エムディエヌコーポレーションさまHP


 

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単行本(ソフトカバー)出版社: 家の光協会
ISBN-10: 4259547283 ISBN-13: 978-4259547288
発売日: 2009/10
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書籍名『日本の食力(しょくぢから)』
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著者の山本謙治さん、通称「やまけんさん」をご存知でしょうか。日本の「農」や「食」に対して、強い愛情を抱き、世に広めようとしている第一人者と言っても過言ではない方です。 彼の撮る写真をご覧頂ければ、一目瞭然。腕前はもちろんながら、本当に美味しそうで、食べ物への敬意と愛情に溢れているのがわかります(やまけんさんのブログをご覧下さいませ)。もちろん書籍の文章自体も、まるでその場に居合わせたかのような錯覚に陥るほどの勢いがあります。 この書籍は『やまけんの舌好調』として日本農業新聞に連載されたものがもとになっております(といっても、大幅に加筆修正されたようですが)。ご担当の編集の方との初めての打合せの際、その一部を見せていただきましたが、本当に面白くてどんどん読み進めてしまいました。 今回、装幀と本文レイアウトの担当ということでトータルでデザインさせていただき、本当に私どもも気持ちの入った一冊となっております。 私たちの思いはただ一つ。「やまけんさんの熱い思いをやまけんさんらしく伝えたい!」ということだけです。 まず、装幀の鮮やかな赤。これは「生命力」の赤です。 そして、何と言っても一番の売りは「ダブル」の作り文字。背景には特徴ある作り文字を配置し、特に『日』と『食』を表す作り文字が、「大きな目で命の成長を見つめる」イラストとも言えるような表現にしてあります。また、中央の白抜きタイトルは、まさに力強くかつ偽りのない真っ正直な国産農産物をイメージしました。 本文内はどんどん文字数が増えてきて、読み応えがあるものを限られた範囲内でいかに読みやすく組むか本当に試行錯誤しましたが、結果的に、傍注部分も含めてメリハリのある大変読みやすい本文組となっております。節見出しに用いている『食力(しょくぢから)のアイコン』は結構気に入っています。 ご担当の編集の方は、いつも私どもの提案に真剣に耳を傾けて下さり、本当にありがたく思っております。そればかりか、やまけんさんの熱い思いも丁寧に伝えて下さって、大変やりやすい環境を作って下さいました。心より御礼申し上げます。 最後に農家で育ったものとして一言。 先日、実家から新米を送ってもらいました。本当に甘くて美味しいお米で、こんな身近なところにも『食力』は健在だったと改めて親を尊敬しています。ただ、農業は同じことの繰り返しで、どちらかというと面倒なことの方が多いですね。 忍耐力ともいえるある種の「境界線」を超えないと、反復の素晴らしさというか自然の恵みというか「やってて良かった」と思える境地にはたどり着かないと思っています。まあ、どんな職業でもそうかもしれませんが。 安易に農業界に進出しようともくろんでいる企業さまがもしいらっしゃいましたら、ぜひ、この書籍をお読みになってからご検討下さいませ。 巷はまさに食欲の秋。大いに自然の恵みに感謝しましょう。


 

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書籍名『格闘家弁護士が教える 反撃の技術』 ===========================================
「弁護士」なのに「格闘家」。そんな、面白いけれど奥の深い肩書きの著書のブックデザインに関わらせていただきました。 今回は、装丁周りだけでなく本文フォーマット、そしてイラストまで描かせていただき、トータルでデザインさせていただきまして、大変ありがたく、また思い入れの深い一冊となっております。 帯にもありますが、「自分だけ我慢すれば・・・」と思っている方必携です。弁護士と格闘家の真の強さを関連させ、具体的な技も載っているものの、ただのハウツー本ではない、心も体も鍛えて臨もう!という気にさせてくれます。 そして、「反撃と攻撃は違う」ということがこの書籍を読んで本当に良く理解でき、反撃の技術を身に付けたい一人として、私の愛読書となりました。 ちなみに、この添付ではご覧頂けませんが、袖や本文内に著者の方のお写真が登場します。その撮影にも立ち会わせていただき、著者ご本人に、ご挨拶させていただきました。お人柄はさることながら、素晴らしい肉体美を目の当たりにし、必ずや男女とも惚れ惚れするはずと確信いたしました。他のメディアでも放っておくはずがない方ですね。ご本人の許可も得て、弁護士事務所のリンクも貼らせていただきますので、併せてご覧下さい。 今回、トータルで関わらせていただきまして、ご担当の編集の方には心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。そして、いろいろとこちらの提案にも耳を傾けて下さり、思い切って制作させていただき、本当にデザイナー冥利に尽きるお仕事をさせていただけたと感無量です。 皆様、ぜひ一度書店にて、お手にとっていただけましたら幸いでございます。

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ミューの紹介を簡単に・・・

■プロフィール
代表 飯村隆/名古屋芸術大学大学院 意匠領域 修了。東京都認可『スーパーデザイナー』 修了。
出版社ハウスデザイナーとしての勤務経験を活かし2007年独立。専門的な学問、豊富な知識と経験は他のデザイン事務所に類を見ない。最大の特徴は『作り文字』。「著者と読者に敬意を払う」思いで、基本的に「タイトルは作り文字」というスタイルをとっている。
上野と浅草の真ん中という風変わり(だけど好き)な環境で、息のあったスタッフとデザイン業務に没頭中。
道後村名誉村民。

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●エディトリアルデザイン
 ブックデザイン、装幀、書籍設計、Mook、カタログ、パンフレット、会社概要、入社案内

●グラフィックデザイン
 新聞広告、雑誌広告、駅貼、店頭、店頭、交通ポスターなどの企画制作

●SP広告
 サイン計画、屋外広告、ディスプレイ、展示会、セールスプロモーション、POPなどの企画制作

●CI / VI デザイン
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